IIJmioの口コミ・評判は悪い!?7つのメリットや5つのデメリットも徹底解説

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IIJmioっていう格安SIMが気になるんだけど、口コミや評判はどんな感じなのかな?

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IIJmioって本当に実用的な格安SIMかどうか知りたいな…。

メリット・デメリットを踏まえてリアルな情報が欲しい!

こんな悩みを解決致します。

本記事の構成

・IIJmioの口コミ・評判

・IIJmioの料金プラン

・IIJmioの分かりにくい専門用語について解説

・IIJmioのメリット・デメリット

IIJmio(みおふぉん)は、老舗のインターネットプロバイダで有名なIIJ(株式会社インターネットイニシアティブ)が提供している格安SIM。

信頼性の高い格安SIM会社として有名で、「端末とのセット販売が安い!」と話題にもなっております!

今回は、そんなIIJmioの特徴をリアルな口コミ・評判を参考にしながら携帯販売員目線の視点で解説させていただきます。

先に結論から言うと、IIJmioの評価は次の通り。

料金
サービス
通信速度
サポート面
ぴろのアイコン画像ぴろ

割と辛口評価です(笑)

本記事を見れば、「IIJmio」の良い点やイマイチな点、そしてそのリアルな評判を知ることができるのでぜひ参考にしてくださいね!

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それではさっそく見ていきましょう!

目次

IIJmio(みおふぉん)の口コミ・評判は悪い!?

IIJmioの口コミ・評判は、人によって速度面で不満を持っている方の多さが目立ちます。

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ただ、地域によっては速度にそこまで不満がないという口コミも…。

https://twitter.com/Iesay1020/status/1249259626236751872?s=20

IIJmioをはじめとした格安SIMの多くは、時間帯や地域によって通信速度が安定しない場合もありますが、比較的安定している方もいますので「人それぞれ違う」ということだけ覚えておきましょう!

また、IIJmioにしてから月々の料金が大きく節約できたという声もあります。

https://twitter.com/yoshi_suke_blog/status/1242961623528042498?s=20

上記の口コミからもわかる通り、IIJmioを検討中の方は「通信速度が遅くなった」としても月々の料金の節約を第1優先にしたいという方が多いようですね。

IIJmio(みおふぉん)の料金プラン

IIJmioは「au回線」か「ドコモ回線」かを選べる格安SIM。

料金プランは、ドコモ回線かau回線かによって料金が変わるので注意が必要です!

ドコモ回線(タイプD)の料金表

プラン 音声通話SIM SMS+データ データのみ
ミニマムスタートプラン(3GB) 1,600円/月 1,040円/月 900円/月
ライトスタートプラン(6GB) 2,220円/月 1,660円/月 1,520円/月
ファミリーシェアプラン(12GB) 3,260円/月 2,700円/月 2,560円/月
初期費用 3,000円
SIMカード発行手数料 394円

先に言っておきますと、通信速度に関しては「タイプD」のほうが若干速いです。

  • タイプD(ドコモ回線)=下り最大1288Mbps/上り最大131.3Mbps
  • タイプA(au回線)=下り最大958Mbps/上り最大112.5Mbps

ただし、「SMS機能+データ」のSIM契約に関しては、au回線よりも140円/月ほど料金が高いので注意が必要!

au回線(タイプA)の料金表

プラン 音声通話SIM SMS+データ データのみ
ミニマムスタートプラン(3GB) 1,600円/月 900円/月 なし
ライトスタートプラン(6GB) 2,220円/月 1,520円/月 なし
ファミリーシェアプラン(12GB) 3,260円/月 2,560円/月 なし
初期費用 3,000円
SIMカード発行手数料 406円

「SMS+データ」に音声通話機能付帯料(700円)を加えたら「音声通話SIM」のプランになるイメージ

上記のプランに通話オプションをつける場合は以下です。

IIJmio専用の通話アプリ(みおふぉんダイアル)から通話をかけないと適用できないので注意!

  • 誰とでも1回あたり3分(家族なら10分)以内かけ放題=600円/月(税抜き)
  • 誰とでも1回あたり10分(家族となら30分)以内かけ放題=830円/月(税抜き)

IIJmio(みおふぉん)の分かりにくい専門用語

IIJmioには、通常の格安SIMにあるような用語をわかりにくく表現しているものがあるので紹介しておきます。

IIJmioの専門用語

・クーポン

・バンドルクーポン

クーポン

IIJmioのサービスや料金プランの中に書いてある「クーポン」というのはいわゆる「高速通信が可能なデータ通信量」のことを表しております。

「高速通信」とはいうものの、「クーポン=通常の通信速度」なので注意。

バンドルクーポン

「クーポン」がデータ通信量のことなので、「バンドルクーポン」は料金プランに沿って配られるデータ量のことです。

例:ミニマムスタートプラン(3GB)は3GB分のバンドルクーポンが配られています。

IIJmio(みおふぉん)の7つのメリット

IIJmioを選ぶ理由である7つのメリットを紹介いたします。

IIJmioの7つのメリット

  • フルMVNOという信頼性がある
  • データ量の節約がしやすい
  • 家族とのシェアプランがお得
  • 最新機種の動作確認などの対応が早い
  • 端末とのセット販売がお得
  • みおふぉんダイヤルで通話料が半額
  • オプションつければ「データ大容量プラン」でも使える

【メリット1】フルMVNOの信頼性がある

IIJmioは、日本で初めて「フルMVNO」サービスを提供した格安SIM会社。

フルMVNOとは?

他の格安SIM(MVNO)と比べて、MNO(au、ドコモ、ソフトバンク)から借りている設備が少なく、自社で運用できる範囲が多いという特徴がある。

他の格安SIM会社に比べて自社で決めれる範囲が広いので、プランや機種選びの柔軟性があることが最大のメリットとして挙げられます。

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実際に最新のiPhoneがでたらすぐに動作確認をして発表したり、「ユーザーの悩み」や「サポート相談に対応する」などの安心感や信頼感があることで有名ですね!

【メリット2】データ量(クーポン)の節約がしやすい

IIJmioは、データ量の節約がしやすいのが大きな強み。

その理由は次の通り。

✅ 高速通信と低速通信の切り替えが自由

✅ バースト転送でストレスなくデータの節約が可能

✅ データ量を翌月に繰り越し可能

高速通信と低速通信の切り替えが自由

IIJmioは、「高速通信と低速通信の切り替え」をすることにより、データの節約をすることが可能です。

通常、何も設定しない場合は常に高速通信の「クーポン」を消費して、データ通信を行います。

IIJmioの専用アプリである「クーポンスイッチ」というアプリを使えば、この「クーポン」を使用しない「低速モード」に切り替えることができます。

低速モードとは?

「低速モード」を使用している間は、通信速度は最大200kbpsに落ちますが、データ通信量(クーポン)を消費せずに通信が可能になります。

注意点!

低速モードで通信をしていても、直近3日間で366MBのデータ消費をした場合は、通信速度に制限がかかります。

また、タイプA(au回線)の場合、低速モードのON/OFFにかかわらず直近3日以内で6GBを超えたデータ通信を行えば制限がかかるので注意!

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実際、通信速度200kbpsってどのくらいの速度なの?

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正直、YouTubeの動画視聴とかは厳しいけれど、文章中心のWEBサイトの閲覧やLINEトークなどの軽い作業であれば問題なく利用可能だね。

とはいえ、画像の読み込みやホームページを開くときに時間がかかってしまうのはストレスがかかりますよね。

そこで以下で説明させていただく「バースト転送」という機能が役に立ちます!

バースト転送でストレスなく節約ができる

IIJmioは「バースト転送」という機能を使うことによって、低速モードでの通信速度のストレスを軽減できます。

バースト転送とは?

低速通信時でも、通信し始めの初速だけ高速通信を行えるという機能。

低速モードでの一番の悩みは、読み込み速度が遅いことによって「次のページを開く時に時間がかかる」ことです。

こういった「バースト転送」機能を使うことによって、低速モードの読み込みの遅さという弱点を補うことができます!

データ量(クーポン)を翌月に繰り越し可能

IIJmioは、当月使いきれなくて余った分のデータ量(バンドルクーポン)を翌月に繰り越しが可能。

例えば、月3GBのミニマムスタートプランを契約しているのに、2.5GBしか使わなかった場合、0.5GB分のデータ容量を次の月に繰り越すことができます。

つまり、翌月は合計で3.5GB分のデータ量(クーポン)を使うことができるというわけですね。

注意ポイント!

繰り越ししたデータ容量(クーポン)は、「翌月末まで」という有効期限があるので注意!

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つまり、4月分のデータを繰り越した場合は、5月末まで繰り越した分のデータを使えるということだね。

【メリット3】複数台とのシェア機能がお得

IIJmioは、複数台の回線でスマホを使う際にシェア機能を使うと大変お得です。

データをシェアしたい場合、シェア先の機種で使う「IIJmioのSIMカード」を追加で発行する必要があります。

また、SIMの利用料金は400円/月かかるので注意。

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親回線となる人がデータプランを契約して、子回線の人がSIM利用料を払ってシェアするイメージですね。

シェア機能でかかる費用

【親回線】データ利用料(900円or1,520円or2,560円)+音声通話機能付帯料(700円)

【子回線】追加SIM利用料(400円)+通話をする場合は音声通話機能付帯料(700円)

以下に例を挙げておきます。

夫婦2人で3GBをシェアし、2人とも電話機能も付ける場合

✅ 旦那
ミニマムスタートプラン3GB(900円)+音声通話付帯料(700円)
=1,600円

✅ 妻
追加SIM利用料(400円)+音声通話付帯料(700円)
=1,100円

【合計】
2,700円/月(1人当たり1,350円の計算)

上記の例だと、月々それぞれデータを1GB付近しか使わないのであれば、別々に3GBのプランを契約するよりも安く使えます。

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ちなみに2人とも単体で「ミニマムスタートプラン」を契約すると、合わせて3,200円ほどかかるので500円ほどシェアのほうがお得

また、親回線のデータプランによって、シェアできるSIMの枚数に制限がありますので注意!

シェアできるSIM上限

・ミニマムスタートプラン:最大2人でシェア

・ライトスタートプラン:最大2人でシェア

・ファミリーシェアプラン:最大10人でシェア

この中でも、ファミリーシェアプランがかなりお得なので以下で説明させていただきます。

ファミリーシェアプランがお得!

IIJmioの「ファミリーシェアプラン」は、SIMカード3枚までは追加利用料・追加手数料なしで使うことができます。

あゆみのアイコン画像あゆみ

ん?どういうこと?

ぴろのアイコン画像ぴろ

ファミリーシェアプランでは、SIMカード3枚までなら「追加手数料2,000円」も「追加利用料400円」もとられないで使えるんだよ!

つまり、ファミリーシェアプラン(12GB)を家族3人で使い、全員が音声通話機能をつける場合は以下です。

✅ 旦那
ファミリーシェアプラン(2,560円)+音声通話機能付帯料(700円)
=3,260円

✅ 妻
音声通話機能付帯料(700円)
=700円

✅ 子
音声通話機能付帯料(700円)
=700円

【合計】
4,660円/月(1人あたり約1553円で4GBつかえる)

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別々に契約したら1人3GBの料金でも1,600円かかるので、実質1人あたり「1GB増えて50円ほど安い」という計算になりますね!

IIJmioのシェア機能は他の格安SIMと比較してもお得に使えますので、家族で使う予定の方は要チェックすべし!

【メリット4】格安SIMなのに最新機種にも早く対応できる

IIJmioは、最新機種の動作確認やiOSのバージョンアップなどにいち早く対応できる格安SIMです。

格安SIMは、基本的に大手携帯会社のシステムや設備に頼りがちな面があり、最新機種が出た時の「動作確認」に時間がかかることが多いです。

そのため、最新機種が発売してから「すぐにその機種で格安SIMを使うことができない」ということがデメリット。

ココがポイント!

IIJmioは、最新機種でも発売当日や発売日には動作確認を済ませていることが多いので、最新機種を最速で安く使うことができます。

IIJmioはTwitterの公式アカウントでも情報を公開しているのでぜひ一度チェックしてみてくださいね!

【メリット5】端末とのセット割引がお得

IIJmioはSIMカードだけでなく、端末もお得に購入することができます。

格安SIMとは思えないほど種類が豊富で、価格帯も割引等が入るので比較的安く手に入れることが可能!

ただし価格帯が安い分、すぐに在庫がなくなってしまうことがあるので注意が必要です。

ポイント!

新品から中古の端末まで、幅広くラインアップを揃えており、比較的安く手に入る!

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個人的にはゲーミングスマホまで取り扱いがあることには驚きましたね(笑)

✔ 機種のラインアップはこちらからチェック!

【メリット6】みおふぉん専用アプリで通話料金が半額で使える

IIJmioは、「みおふぉんダイアル」という専用の通話アプリから電話をかける際、通話量が半額で使えます。

つまり、通常の通話料金は20円/30秒ですが、IIJmioが提供している「みおふぉんダイアル」からなら、半額の10円/30秒で通話をかけることができちゃうんです!

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通話1分で20円は破格ですね。

注意ポイント!

「みおふぉんダイヤル」ではフリーダイヤルやナビダイヤル、110番などをはじめとした一部の番号には発信できないので注意!

【メリット7】大容量のデータ量(20GBまたは30GB)をオプションとしてつけることができる

IIJmioのプランは3GB、6GB、12GBのような小・中容量のデータプランしかありません。

しかし、データオプションをつけることにより、それらを大容量プランに変えることができます。

データオプションのオプション代金は以下。

データオプション 月額料金
20GB 3,100円
30GB 5,000円

つまり、ミニマムスタートプラン(3GB)にデータオプション20GBをつけると以下になります。

✅ 料金
ミニマムスタートプラン(1,600円)+データオプション20GB(3,100円)
4,700円

✅ データ量(クーポン)
3GB+20GB=23GB/月

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大容量プランで「大手だとなかなか安くならない!」という方は一度チェックしてみて損はないかと…!

IIJmio(みおふぉん)の5つのデメリット

次にIIJmio(みおふぉん)のデメリットを解説していきます。

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このデメリットを把握したうえで契約をすれば、まず後悔はしないかと思うので、しっかり見ていきましょうね!

IIJmioの5つのデメリット

  • お昼や深夜などの混雑する時間帯に通信速度が遅くなる
  • 専門のショップがない
  • キャリアメールアドレスが使えない
  • LINE ID検索が使えない
  • 支払い方法はクレジットカードのみ

【デメリット1】IIJmioは混雑時に通信速度が遅くなる

IIJmioは、お昼や深夜などの混雑する時間帯に「通信速度が遅くなる」というデメリットがあります。

ここでいう「混雑時」とは、平日のお昼や夕方などの利用者が多くなる時間帯。

混雑時の時間帯は速度が1Mbpsを下回る数字になることもあるので、その時間帯にスマホを使う機会が多い人は快適に利用できない場合があることを覚えておきましょう。

【デメリット2】大手携帯会社(au、ドコモ、ソフトバンク)にあるようなショップがない

IIJmioは、大手携帯会社(au、ドコモ、ソフトバンク)にあるような専門のショップがありません。

なので、以下を求める人はIIJmioをおすすめできません。

  • 店員と対面での契約じゃないと不安だという人
  • 契約後のアフターフォローを店舗でしたいという人

IIJmioは専門的なショップがないので、困ったことがあればカスタマーに電話するか、メールでのお問い合わせになるので、そういったアフターフォローの弱さが気になる方は要注意!

また、家電量販店などの一部の店舗でお申込みをすることは可能ですが、契約変更手続きやその他のアフターフォローまではサポートしていないことがほとんどなんですよね…。

「どうしても店舗でのサポートがないと不安…。」という方は、以下の格安SIMを選べばOKです。

【デメリット3】キャリアメールアドレスが使えない

IIJmioをはじめとした格安SIMに変えると、キャリアメールアドレスを使うことができなくなります。

キャリアメールアドレスとは?

  • au:@ezweb.ne.jp
  • ドコモ:@dokomo.ne.jp
  • ソフトバンク:@softbank.ne.jp

「格安SIMに変えても今までのメールアドレスは引き継げると思ってたので後悔した…。」という人も中にはいますので、「メールアドレスは必ず変わる」ということは覚えておきましょう。

どうしてもキャリアメールアドレスが欲しいという人は独自のキャリアメールを提供している会社を選べばOKです!

キャリアメールを提供している格安SIM

*UQモバイルはキャリアメールアドレスを持つのに200円/月かかる。

また、基本的に現在は「Gmail」というフリーメールアドレスがあるので、そちらに切り替えるのがおすすめ!

【デメリット4】LINE ID検索が使えない

IIJmioをはじめとした格安SIMのほとんどは「LINEの年齢認証機能」が使えません

LINEアプリの年齢認証機能

LINE年齢認証機能は、以下の場合に使います。

✅ LINEのID検索

✅ 電話番号検索

昔の友人や最近あっていない人とLINEアプリでつながりたいときに上記の機能が使えると、とても便利。

未成年がトラブルに巻き込まれないように、各携帯会社の年齢判定のサービスを利用して年齢認証が施されているというわけです。

IIJmioにはこの年齢判定のサービスがないので、要注意ですね!

【デメリット5】支払い方法はクレジットカードのみ

IIJmioは、支払い方法が「クレジットカード支払い」のみになります。

口座振替やデビットカードなどでお支払いをしたい方は、クレジットカード以外では支払いできないので注意!

まとめ

ここまで、IIJmioの口コミ・評判やメリット、デメリットなどを解説させていただきました。

以下にまとめておきます。

口コミ・評判

速度に不満がある方はいるものの、料金には満足しているというコメントが多い。

Wi-Fi環境をうまく使える環境なら、通信速度が多少遅くてもカバーできるので身の回りの環境を再確認しましょうね。

IIJmioの7つのメリット

  1. フルMVNOという信頼性がある
  2. データ通信量の節約がしやすい
  3. 家族とのシェアプランでお得に使える
  4. 最新機種の動作確認などの対応が早い
  5. 端末とのセット販売がお得【中古~新品など幅広いラインアップ】
  6. みおふぉんダイヤルで通話量が半額
  7. オプションをつければ大容量プランとして使うこともできる

IIJmioの5つのデメリット

  1. お昼や深夜などの混雑する時間帯に通信速度が遅くなる
  2. 専門のショップがない
  3. キャリアメールアドレスが使えない
  4. LINE ID検索が使えない
  5. 支払い方法はクレジットカードのみ

IIJmioは、家族のシェアプランやデータ量の節約モードがとても優秀な格安SIM会社なので、速度にとことんこだわりたいという場合でなければ、一度チェックしてみるべし!

参考:【2020年】格安SIMを選ぶ基準は?現役販売員がガチでおすすめする格安SIM3選

今回は以上です。

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この記事を書いた人

●社会人一年生 | ●格安SIMなどをはじめとした通信業界についての内容を執筆していきます。 | ●東北生まれの田舎育ち | ●好きな言葉は「一期一会」

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